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  • 「ものづくりDX Expo 2026」に、AI・デジタル室が出展・セミナー登壇いたします

2026年9月3日(木)~4日(金)に開催される「ものづくりDX Expo 2026」にて、AI・デジタル室が出展&セミナー登壇いたします。

2026年9月3日(木)~4日(金)に開催される「ものづくりDX Expo 2026」(主催:株式会社ナノオプト・メディア)にて、AI・デジタル室が出展&セミナー登壇いたします。

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■ 出展概要

名称:ものづくりDX Expo 2026
会期:2026年9月3日 (木) - 4日(金)10:00-18:00
会場:東京都立産業貿易センター浜松町館 4F  (アクセス)
主催:株式会社ナノオプト・メディア

【矢崎ブース】B4
【来場者登録(無料)】: 事前来場登録ページ

■ セミナー登壇概要

セミナータイトル:画像認識・LLM開発の新定石:成功のカギを握る「高品質アノテーション」とデータ戦略
開催日時:2026年9月3日 (木) 10:55-11:25
セミナー会場:4F RoomB 
参加申し込み:https://forest.f2ff.jp/login?project_id=20260902
セミナー詳細:https://f2ff.jp/introduction/13503?event_id=sy-202609-tokyo
こんな方におすすめ:
・画像アノテーションなど外部ベンダーへ委託した結果、品質のバラつきや手戻り修正作業など、かえって工数が膨らみ、本運用まで進んでいない方
・自動運転、製造業での異常検知、防災観点での変容検知など、高難易度・専門領域の業務を AI で自動化するにあたり、熟練者の勘・コツの言語化~高品質な教師データ作成支援が必要な方
・「ハルシネーション」や「誤認識」の改善に課題を抱えているプロジェクトマネージャー・エンジニアの方

■ 出展内容

本展示会では、画像解析やAIモデル運用の現場で、次のような課題をお持ちの企業に向けて、矢崎の画像アノテーションサービスをご紹介いたします。
・自動運転・衛星・インフラ・農業など、自動化が効かない画像の処理に手間がかかる
・他社や社内で作成した教師データに、精度のばらつきや整合性の問題がある
・AIモデルを開発しているが、教師データ整備のリソースが足りない
・図面やCADなど、現場ごとに表記ルールが異なりデータ整備が難しい
 当社のブースでは、これらの課題を解決に導くため、具体的な検知対象や価格帯のご相談をお受けいたします。 

<矢崎の画像アノテーションサービスの特長>
・矢崎の "社員" によるアノテーションで高品質を担保
・全量検査+トリプルチェック体制で作業ミスを防止
・自動運転・衛星・インフラ・図面など高難易度案件で豊富な実績

<特にご相談が多い業界>
・自動車/電機/機械製造業:外観検査・ライン分析・部品検知など高精度化案件
・建設/インフラ領域:衛星画像や図面・現場画像の構造理解が必要な高難易度案件
・IT/情報通信:画像認識AI開発・アノテーション業務の外部化
その他、さまざまな業界・分野で「自動化が難しい」といわれた案件を矢崎の社員による高品質な画像アノテーションで解決します。

サービス紹介:https://service.yazaki.ai/annotation

 

■ 来場登録はこちら

下記URLより、ご登録をお願いいたします。
【来場者登録(無料)】: 事前来場登録ページ

■ アクセス

 東京都立産業貿易センター浜松町館
◯浜松町駅(北口)から約350m 徒歩5分
◯竹芝駅から約100m 徒歩2分

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

■本件に関するお問い合わせ先

矢崎総業株式会社AI・デジタル室 アノテーション担当
MAIL:annotation_sales@yazaki.ai